×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

 
 
動画、音楽の総合変換ソフト Audials one 11

フリーソフトFairUse4WMでWMV動画のDRM解除!!


最新情報 2012年8月現在、WMPのセキュリティが強化されたためフリーソフトでのDRM解除はできません

詳細は、>> フリーソフトでWMV動画のDRM解除は、できなくなった!! >>

 インターネットのストリーミング放送、GyaO!動画、Gyao!動画のPV、DMM.com、BIGLOBEストリーミングなどからダウンロードしたWMV動画ファイルは、DRM(デジタル著作権管理)保護されています。WMV動画ファイルをハードディスクに保存しても、その動画の配信期間を過ぎると再生できなくなります。このハードディスクに保存されたWMV動画ファイルを永久に再生させるには、DRM(デジタル著作権管理)保護を解除しなければなりません。DRM解除は、フリーソフトの FairUse4WM 1.3fix-2 を使用します。DMMのAKB48 LIVE!! ON DEMAND、月額動画、月額チャンネル、DMMアダルトや楽天ダウンロードのWMV動画のDRM解除も可能です。但し、DRM解除は、違法行為になる可能性もあるので実行することは勧めません。合法的に解除したい場合は、Tunebite/Audials one で行う事を勧めます。
>> Tunebite の使い方!! iTunesやGyaO!動画などのファイルを合法変換。 >>
>> Tunebite で iTunes Store の音楽ファイルをMP3に録音変換。 >> 
>> TunebiteでGyaO!動画のDRM保護を解除(録画)、iPhone 4s で期限なしに永久視聴>>
>> TunebiteでGyaO!動画のDRM保護を解除(録画)、Android携帯で期限なしに永久視聴>>
DRM解除は、パソコンの環境に影響されないTunebiteで行うのが一番簡単です。
>>GyaO!動画はMPXでダウンロード。Tunebiteで変換保存。これが一番簡単!!>>


DRM解除手順

フリーソフトの入手:

こちらのサイトで FairUse4WM 1.3fix-2がダウンロード出来ます。
>>FreewareFiles.com >>

インストール不要です。適当なフォルダに解凍するだけで使用できます。

日本語化のパッチの入手:
こちらのサイトでダウンロード出来ます。
>>それさえもおそらくは平穏な日々>>より FairUse4WM 13fix-2_jp.zip をダウンロード。

1.DRM解除のためのシステム条件。

2.DRM解除の前準備。

3.日本語化パッチのインストール方法。 動画マニュアル(60秒)

4.DRM解除復元キー取得(見裸鍵)。 

5.DRM解除復元キー取得(FairUse4WM)動画マニュアル(60秒)

6.DRM解除実行。 動画マニュアル(30秒)

7.WMPの自動更新メッセージを無効にする。

8.Windows Update のWMP11への更新を非表示にする。

9.DRM解除ができたWindows を丸ごとバックアップする。

10. Youtube 投稿動画 ストリーミングのダウンロードは、MPX7、DRM解除は、Tunebite

1.DRM解除のためのシステム条件
1. Windows XP. Windows VISTA. Windows7XPモード

2. Window Media Player9〜11β(WMP11の正式版は最初のバージョン以外は非対応)
正式版へアップデートしてある場合は、ロールバック(旧バージョンへ戻す)が必要です。ロールバックの詳細は、マイクロソフトの[以前のバージョンの Windows Media Player へのロールバック]で確認して下さい。クリーンインストールしてWMP10をインストールするのも選択肢の一つです。 Window Media Player10のダウンロードは、こちら>> Microsoft ダウンロードセンター Windows Media >> 公開された日付け2005/2/15のファイルを選択して下さい。Window Media Player11の英語版旧バージョンが、こちらよりダウンロード出来ます。
>> Download old versions: >>の ●Wmp11.exe (23MB) のクリックでダウンロード出来ます。バージョンは 11.0.5358.4827 です。

※下記のDRM解除した時の IndivBox のバージョンは、11.0.5497.6285 WMP10 は、10.00.00.4058 。この後メディアプレーヤーを英語版WMP11の旧バージョンへアップグレードしましたが、問題なくDRM解除が出来ました。この時、WMP のバージョンは、11.0.5358.4827 IndivBox は、変わらず 11.0.5497.6285 でした。

3. IndivBox.keyのバージョンが「10.0.0.3646〜11.0.5352.6163」である事。
ファイルの場所は、「C:Documents and Settings/All Users/DRM」 フォルダ内のファイルIndivBoxを右クリックでプロパティを確認できます。
但し、WindowsXPの初期設定では見る事ができないので下記を実行してください。

「コントロールパネル→フォルダオプション→表示→12行目のファイルとフォルダの表示の全てのファイルとフォルダを表示するを選択する。 一番下にある「保護されたオペレーティングシステムファイルを表示しない(推奨)」のチェックを外す。バージョン確認後は、元に戻す事を推奨します。

WMPとIndivBoxのバージョンと使用ソフト
OS WMPのバージョン IndivBoxのバージョン DRM解除ソフト
Windows7
(XPモード)
9~11β 10.0.0.3646~11.0.5352.6163 FairUse4WM1.3 fix-2
Vista SP1 XP SP2/3 9~11β 10.0.0.3646~11.0.5352.6163 FairUse4WM1.3 fix-2
XP SP2/3 11 11.0.6001.8000 drmdbg0303+drm2wmv_e
 FairUse4WMが利用できる環境でない場合、Tunebite を利用する事で確実簡単にWMV動画やiTunesのコピープロテクトの解除ができます。
>> Tunebite の使い方!! itunesとGyaO!動画などのファイルを合法変換。 >>
2. DRM解除の前準備
@ インターネットに接続、DRM(デジタル著作権管理)保護付きのWMV動画ファイルをダウンロードしてウィンドウメディアプレーヤーで再生できるようにする。

動画のダウンロード方法は、こちらのサイトを参照してください。
>>MPXでストリーミング動画をダウンロード。>>
※ Microsoft Internet Explorer ,Firefox で動画を再生するだけで自動ダウンロード。


3.日本語化パッチのインストール方法 >>動画マニュアル(60秒)>>
@ FairUse4WMが起動していれば終了して下さい。
FairUse4WM13fix_jp2.EXEを実行して、[はい]をクリックします。

AFairUse4WM 13fix-2のフォルダを選択して、[OK]をクリックします。

B[日本語化に成功しました。]と表示されます。

C[閉じる]をクリックして、日本語化の完了です。

4.復元キー取得(見裸鍵)
見裸鍵を起動して[START!]をクリックして復元キーを取得する。

IndivBox.keyのバージョンが「10.0.0.3646〜11.0.6000.6324」であれば、見裸鍵を使用せずFairUse4WM 13fix-2で復元キーを取得します。(見裸鍵はVISTA用らしいです。)

5.復元キー取得(FairUse4WM)  >>動画マニュアル(60秒)>>
@ 復元キー(Recover key)の取得。FairUse4WM 13fix-2 を起動して[復元キー]をクリックする。
※注意!! パソコンにダウンロード保存したDRMで保護された動画ファイルがひとつもない場合、IBX components do not appear to be present. のエラーメッセージが表示されて復元キーの取得が出来ません。

A OKをクリックする。

B OKをクリックする。

C ダウンロードしたDRM付きのWMV動画ファイルを選択して開くをクリックする。メディアプレーヤーが自動で起動し、復元キーを取得します。

A 次へをクリックして復元キー取得の完了です。

※取得した復元キーは、
「Blackbox-keys.txt」としてマイドキュメントに保存されます。このファイルは、絶対に削除や移動をしないで下さい。DRMの解除が出来なくなります。


6.DRM解除実行  >>動画マニュアル(30秒)>>
@ 一度復元キーを取得すれば、次回からはFairUse4WM 1.3fix-2を起動します。
A DRM付きWMV動画ファイルを「ファイル追加」または、ドラッグ&ドロップで登録します。選択したファイルは、いくつでも一度で登録できます。
B 出力先はプルダウンメニューで任意に選択できます。
※ Silverlight でダウンロードしたWMV動画は、DRM解除前に一回(数秒)Windows Media Player で再生する。

C 「次へ」をクリックすると、DRMの解除が始まります。

※パソコンの環境により違いますが、Core2duo 2.4G の環境で840MB 1時間30分のWMV動画が約50秒でDRMの解除ができます。5分程度のクリップビデオであれば、数秒で解除できます。

D 「完了」をクリックしてDRM解除の完了です。

E DRMが解除されたファイルは、[NoDRM]-元ファイル名となります。

※ GyaOとYahoo動画がひとつになって新しくなりました。URLは、http://gyao.yahoo.co.jp/サイト名は、GyaO!動画 です。Silverligth での配信に変更されましたがWMV動画のダウンロードは可能です。但し、Silverligthを再生してダウンロードしたWMV動画は、そのままでは FairUse4Wm でDRMの解除が出来ません。解除の操作をする前にダウンロードした動画を一回(数秒)WMPで再生しなければなりません。
※DRMの解除が出来ないとき、マイキュメントに生成された復元キーBlackbox-keys.txtを削除して新たに復元キーを取得する事によってDRM解除が出来る可能性もあります。
※視聴期限が過ぎて再生できないWMV動画のDRMは解除できません。

 Windows Media Player でDRM保護されたWMV動画再生時、[このファイルを再生するには、セキュリティのアップグレードが必要です。このアップグレードをダウンロードしますか?]と表示された場合、指示に従ってアップグレードするとIndivBox.keyのバージョンが 11.0.60001.8015 になり、FairUse4WMでのDRM解除が出来なくなります。
 セキュリティのアップグレードを行ってキーの抽出を試みても処理を完了することが出来ません。

※ FairUse4WMでのDRM解除は、過去にセキュリティのアップグレードが行われている必要があるようです。

7.WMPの自動更新メッセージを無効にする。
※Window Media PlayerのアップグレードをするとDRMの解除が出来なくなる可能性があります。わずらわしい WMPの自動更新のメッセージは、次の方法で無効に出来ます。
@スタートメニューの[ファイル名を指定して実行]をクリック、「regedit」と入力して[OK]をクリックする。

Aレジストリーエディタが起動するので次の順序でキーをたどる。
HKEY_LOCAL_MACHINE/SOFTWARE/
Policies/Microsoftと進む。
Microsoftで右クリック、新規(N)を選択してキー(K)を左クリック、[WindowsMediaPlayer]を作成する。

B[WindowsMediaPlayer]を右クリック、新規(N)を選択してDWORD 値(D)を左クリックする。

C追加された項目に[DisableAutoUpdate]と入力、右クリックして[修正(M)]を選択左クリックする。

DDWORDの値のデータ(V)0を1に変更して[OK]をクリックする。

EWMプレーヤーを起動してツール→オプション→プレーヤーの自動更新頻度の選択がない事を確認する。

8.Windows Update のWMP11への更新を非表示にする。
Windows Update でWMP11への更新を促されるので、非表示にします。

9.Windows を丸ごとバックアップする。
 念には念を入れて、DRM解除が出来た時のパソコン環境を丸ごとファイルとして保存する事を薦めます。

 ソフトを利用して、Windowsの入ったドライブを丸ごと保存しておけば、DRM解除が出来なくなっても、時間の掛かるWindowsとソフトの再インストールや設定の必要もなく、わずか数分でDRM解除が出来た時の状態に戻せます。



 DRM解除した動画は、個人のみで利用して下さい。
また、このサイトに記載されている内容を実行して起こった全ての被害・損害に対して、サイト管理人は一切責任を負いません。自己責任での実行をお願いします。


動画、音楽の総合変換ソフト Audials one 11

Page Top